清少納言も愛した​美肌の湯
​榊原温泉で あったまろ。

万葉の時代から愛される榊原温泉。

かの清少納言が「枕草子」で『湯は七栗の湯  有馬の湯  玉造の湯』と讃えた榊原温泉は、「恋の湯治場」として疲れた心と身体を癒し、現在まで多くの人に愛されてきました。

また、伊勢神宮への参拝に身を清める「湯ごり」の地としても親しまれ、地元では「宮の湯」と呼んで、この「宮の湯」で湯ごりをして神宮に向かったと伝えられています。

のどかな里山に滾々と湧き出る美湯に浸り、

寛ぎと癒しのひと時を。

榊原温泉振興協会

 

三重県津市榊原町5824-1
059-252-0017

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